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●役員の退職金準備
●社長万一のときの事業の継続
●節税・相続対策
●従業員の退職金準備

保険ムツゴロウ ◆社長万一のときの事業継続
時の流れとともに必要な保障額も変わります!・・・企業経営はいつ何時、予想もしないような非常事態に見舞われるかわかりません。あらゆるリスクを想定し、準備が必要です。社長に万一のことがあったとき、取引先、従業員、金融機関、あらゆる関係各社が不安になります。また、こういう時には、思わぬ風評被害が起こるものです。やはり、事業の継続をしていくためには資金が必要です。 御社の必要保障額を考えたことはありますか?現在の会社の実態に合った保障額になっていますか?あらゆるリスクを想定した資金準備が必要です。現預金、有価証券、不動産、・・保険もその一部を担います。
社長さんによって、考え方は全然違いますが、その会社にあった事業継続のための資金プランを考え、その一部としての保険活用を一緒に考えます。

「何のために保険に入るんですか?」西原さんの口癖です。とてもインパクトのある言葉でした。10年以上たった今もこの言葉を忘れません。これからもわが社のよきアドバイザーでいて下さい。


保険ムツゴロウ ◆節税・相続対策
会社の保険で社長個人の相続対策ができる?・・・自社の株の評価額をご存知ですか?自社の株の額面金額は、会社の創業時期によって50円、100円、5万円となっています。しかし、相続が発生した時や後継者に自社の株を譲渡・相続する時などは、この額面金額とは関係なくその時点の評価額で評価されます。従って、経営者は常に自社の株の評価額を把握しておくことが大切になります。
また経営者は自社の株の多くを保有している関係上、自社株の評価額が高くなれば、個人の財産額が増えることになり、万一の場合には必ず相続の問題が生じてきます。つまり「自社の株の問題は、相続の問題」と言えるわけです。
そこで、生命保険を使えば会社でその資金準備ができます。
詳しいご相談は、ご連絡ください。

西原さんから提案されて、自社の株の評価を税理士さんに初めてしてもらいました。自社は予想より評価額が低かったのですが、株以外の財産が多かったようです。そこで、個人での相続対策を検討したほうがいいということでしたので、個人加入で相続対策の生命保険を準備することにしました。先々何とかなるだろう位しか考えていませんでしたが、何でも知らずにいるというのは怖いことだと思いました、こんな話、今まで来ていた保険の方からは聞いたことがありませんでした。

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